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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Gift for Fanks Video since 1985-1988

1985-1988 『Gift for Fanks Video since 1985-1988』(ギフト・フォー・ファンクス・ビデオ・シンス・ナインティーンエイティファイブ - ナインティーンエイティエイト)は、日本の音楽ユニットTM NETWORKが1988年8月21日にリリースしたミュージック

คำที่เกี่ยวข้อง

大筆

大きな字を書くのに用いる大きな筆。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

父音

⇒ 子音

不穏

おだやかでないこと。 危機や危険をはらんでいること。 また, そのさま。 ⇔ 平穏 「~な空気」「~分子」

訃音

⇒ ふいん(訃音)

府県

府と県。 都・道と並び, 地方行政区画を構成する。

父権

(1)男がもつ家長権。 (2)父親がもつ親権。 ⇔ 母権

夫権

夫が妻に対してもっていた権利。 妻の財産の管理収益権, 妻の財産上の行為に対する同意権, 居所指定権などがその例。 1947年(昭和22)民法改正により廃止。

ふふん

(感) (1)威張ったり, 相手を馬鹿にしたりするときに発する語。 鼻から息を出したり, 鼻を鳴らしたりする音を表す語。 「~と鼻先で笑う」 (2)同意・承諾の意を表す語。 ははん。 「~, なるほど」

ふんふん

(感) 相手の話を聞いてうなずくとき, また軽く聞き流すときに発する語。 「~, なるほど」

義父

義理の父親。 養父, また妻や夫の父など。

付議

会議にかけること。 また, 付け加えて議論すること。 「提案を委員会に~する」

妓夫

⇒ ぎゅう(妓夫)

不義

(1)正義・道義にもとること。 人の道にはずれること。 「~の臣」 (2)男女の道にはずれること。 密通。 「~を重ねる」「~の子」 (3)古代, 律の八虐の一。 師・長上の官などを殺すこと。 <i>~にして富み且(カ)つ貴(タツト)きは浮雲(フウン)の如(ゴト)し</i> 〔論語(述而)〕 人の道からはずれた方法で得た富や地位は, はかないものである。 <i>~は御家(オイエ)の御法度(ゴハツト)</i> 男女の密通は厳禁であるということ。 近世, 武家で家人や使用人の戒めとした語。

岐阜

(1)中部地方西部の内陸県。 かつての飛騨・美濃の二国を占める。 北部は飛騨山脈・飛騨高地・両白山地, 南東部は美濃三河高原, 南西部は濃尾平野となる。 県庁所在地, 岐阜市。 (2)岐阜県南部の市。 県庁所在地。 和傘・提灯・うちわなどを特産。 また, 繊維工業が盛ん。 市街北東の金華山は斎藤道三・織田信長が居城とした地。 長良川の鵜飼いで名高い。

附議

会議にかけること。 また, 付け加えて議論すること。 「提案を委員会に~する」

Gift for Fanks

がここまで来たのを感じてほしい』とも語っている。 音楽雑誌「PATi PATi」1987年8月号のインタビューによると、小室は「デビューから3年でずいぶん変化した。音にしても、曲にしても、コンセプトにしても、目まぐるしい展開でここまで来た気がする。自分たちは無難を求めるタイプ。自分たちを作っていくこ

ぎゃふん

(副) (多く「と」を伴って)言い込められて言葉も出ないさま。 「~と言わせてやる」「~となる」

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船